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マイナビ進学で大学の資料請求で図書カード

久しぶりに、マイナビ進学のホームページを確認しましたところ、
リクナビ進学同様、マイナビ進学も大学、短大、専門学校の資料請求で、
図書カードをはじめてするプレゼントがもらえますね。

 

しかも、2014年9月のプレゼントに関しては、
マイナビ進学の方が豪華です。

 

マイナビ進学

 

人数は少ないですが、iPod nano、ニンテンドー 3DS LLをはじめ、
豪華なプレゼントが用意されています。

 

初めて、マイナビ進学のページを見た方は、来月のプレゼントも気になるかもしれません。

 

しかし、プレゼントは、3月または4月がもっともよく、だんだんプレゼントの質や数が悪くなります。

 

それは、受験が近づけば近づくほど、受験生が資料請求を勝手にするからです。

 

逆に言えば、今、必要な学校の資料請求をして図書カードなどの
プレゼントに応募するといいでしょう。

リクナビ進学と比較したときのマイナビ進学の特徴

リクナビ進学とマイナビ進学を比較すると、
マイナビ進学には、スクール、奨学金や予備校・塾などの資料請求があるところです。

 

スクールとは、簡単に言えば、大学、短期大学、専門学校などの
名称がつかない学校のことで、例えば、アニメーション学院、
東京俳優養成所などです。

 

奨学金は、5つしかありませんが、奨学金の資料請求もできます。

 

予備校や塾は、2つしかりません。
正直、予備校や塾は、自分で探した方がいいでしょう。

 

ということで、リクナビ進学と比べて、スクールを調べたり、
資料請求する際にはとても便利ですが、
2つのサイトとも充実していて、それほど違いがないことがわかります。

 

ただ、2つのサイトとの同じ大学でも掲載情報がまったく同じわけではないので、
志望校がある程度絞られたら、2つのサイトを両方チェックしたほうがいいでしょう。

 

また、両方のホームページに記載されていますが、
多くの学生は、7〜10校くらいの学校のパンフレットを資料請求します。
パンフレットやオープンキャンパスで、学校を絞っていっていますので、
まずは、興味のある大学のパンフレットをできるだけ多く請求するといいでしょう。

 

もちろん、有料の場合は、少し絞ってもいいと思いますが、
なるべくなら、有料の場合も、請求したほうがいいでしょう。

 

また、興味のある学校が多いなら、リクナビ進学、マイナビ進学の両方を利用して、
パンフレットを請求するといいでしょう。
※同じ大学のパンフレットは同じですので、それぞれ別の学校のパンフレットを請求しましょう